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龍馬伝第29回「新天地、長崎」予告前半



龍馬伝第29回「新天地、長崎」の前半のストーリー展開は以下の通り。

勝海舟(武田鉄矢)が切り盛りする海軍操練所の閉鎖により寄る辺を失った坂本龍馬(福山雅治)や近藤長次郎(大泉洋)、そして沢村惣之丞(要潤)などの土佐藩脱藩浪士たちは、薩摩藩の西郷隆盛に対する勝海舟の取りなしによって、薩摩藩に一時その身を預け新天地へと旅立つことになります。

坂本龍馬一行を乗せた船は薩摩に向かう途中で一旦長崎に寄港し、「武器商人」と異名をとったイギリス人グラバー(ティム・ウェラード)に接触し、蒸気船を手に入れようと交渉を開始するのでした。

薩摩藩の幹部、西郷吉之助(高橋克実)や小松帯刀(滝藤賢一)は、勝海舟のところで鍛え上げられた龍馬たちの航海術を目当てに、自らの藩の船を操作させる意向でしたが、龍馬たちはこれを潔しとせずに、自分たちの手だけで生きていく道を選んだのでした。

さて、グラバーと会見した龍馬たちは、幸い沢村惣之丞や陸奥陽之助(平岡祐太)たちが英語を得意としていましたので意思の疎通には事をかくことがなかったのですが、どこの馬の骨ともわからない龍馬たちを端から信じることはできなかったようで、交渉はうまくまとまらず、結局蒸気船を借用することができませんでした。

後半に続く

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at 09:00, 龍馬, NHK 龍馬伝 ストーリー

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