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龍馬伝第29回「新天地、長崎」予告後半



龍馬伝第29回「新天地、長崎」の後半は、龍馬が懇意にした長崎の花街花町の様子がクローズアップされます。

グラバーに振られてしまった坂本龍馬一行は、それでもめげずに自分たちの船を借りる手立てがまだ残っていないか模索し始めました。

龍馬たちは花町にある料亭、引田屋(ひけたや)に薩摩藩や長州藩などの志士が集まることを小耳にはさみ、さっそく引田屋へと向かいます。

当時長崎には、幕府と仲が悪かった長州藩の幹部、高杉晋作(伊勢谷友介)や伊藤俊輔(尾上寛之)、そして井上聞多(加藤虎ノ介)などが幕府と戦いを交えるための武器を購入しようと潜入していましたが、折も折、龍馬たちは彼らが引田屋で酒を酌み交わしているところに遭遇します。

高杉晋作の側では、後に龍馬とも昵懇の中になる芸子、お元(蒼井優)が踊りを舞って宴会に花を添えていました。

その時、にっくき長州藩士が引田屋にいることを聞きつけた薩摩藩の家臣らが雪崩のように乗り込んできて、祝宴の場は一転して修羅場と化しそうな雰囲気になります。

お互いに刀を抜いて抜き差しのならない状態に陥ってしまう長州藩と薩摩藩の藩士たち、それを固唾をのんで見つめる龍馬たち・・・・・さてさて、どのような結末が待っていますことやら・・・・・それはあなたも今夜のテレビで固唾をのみながらご覧ください。

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at 09:03, 龍馬, NHK 龍馬伝 ストーリー

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